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サルでもわかるFX

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ためになるお話
久保先生が、下記千代田支部のブログにメッセージを寄せられているのですが…

ちよブロ。~中央大学通信教育部学生会千代田支部


法律学を学びはじめて4年もたつというのに、今さらながら論点を学ぶ意義を思い知らされました(目から鱗がポトポト…)。

そういえば、入学直前に、意味なく憲法の条文を丸暗記しようとしてました(笑)。
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今日は2008年度中央大学卒業式
午前中、通教生のKくんから「卒業おめでとうございます」とメールがきて、思わず苦笑いしてしまいました
昨年の秋の短スクであった以来、連絡を取っていなかったのですが、なにせその時に「来年の3月に絶対卒業します!」と息巻いてましたから、ワタクシが当然にこの3月に卒業したものだと思っているのでしょう。
それで、今日という卒業式の日にあわせ、わざわざメールしてきてくれたんだと思います。
そのお気持ちは大変ありがたいのですが、なんだか彼に申し訳ないことをしてしまったような気分にy(笑)。

さてさて。
卒業式に出席された人の中には、今頃、ドンチャン騒ぎをやっている方達もいるのでしょうね。
来年の今頃には、ワタクシも祝杯をあげれるよう頑張りたいと思います。
中大図書館の「文献コピー郵送サービス」
たしか、入学した年くらいだったでしょうか。
中大図書館が文献のコピーを郵送するサービスを行っているとの情報を目にした覚えがあります。
ワタシの記憶では、図書館のWebページに掲載されていたような…。

実は、卒論作成のために文献収集するにあたり、そのサービスを利用するつもりでいました。
そこで、利用方法を知るべく図書館のサイトを隅々まで調べてみたのですが、関連する情報がいっさい見あたりませんでした。
で、「そのようなサービスは無くなっちまったのかなぁ…」と諦めていたのです。
そんなわけで、もっぱら国立国会図書館を利用しています。

ところがどっこい。
現在も、中大図書館では、コピー郵送サービスをおこなっていることが判明!
図書館のページではなく、通教のページに掲載されていました。
(もしかして、図書館のページに載っていたというのは、ワタシの思い込みかも…。)
そこで、さっそく、申込書をダウンロードのうえ印刷し、必要事項を記入してFAXで依頼してみました。

ひょっとして、皆さん、このサービスがいまもなお利用可能であることを存じでしたか?
知らなかったのは、ワ・タ・シだけ?
ワタシとしましては、ご存じなかった方がひとりだけでもいらっしゃって、「へぇ~、そんなサービスあるんだ」なんて思って頂けると幸いに存じます(笑)。

なお、「地理的事情で本学図書館の来館利用が困難な通信教育課程の在学生」対象のサービスであるそうですから、すべての通教生が利用できるかは不明です。
この点、わたしは、当該要件にバリバリあてはまるものと思ってまいす。
なんせ、新幹線で4時間ですから(笑)。

詳しくは、通教のサイトのトップページから、「在学生の方へ」というページを開き、左に表示される「MENU」の中から「通教文庫・図書館利用」をクリックすると、その下に「中央大学図書館」というメニューが現れますから、そこを開いて下さい。
ただ、サービスの概要の中に、「文献コピー郵送申込書」と書かれたリンクが貼ってありますけど、クリックしてもファイルがなく、申込書をダウンロードできません。
申込書は、左の「MENU」にある「用紙ダウンロード集」を開けると、ダウロード可能です。

第4年次履修届
今日、履修届を提出しました。
追加履修をのぞくと最後の履修届になります。

民法5(親族・相続)
破産法
労働法1(団体法)
労働法2(保護法)
社会学

以上の科目は履修しようととっくに決意していたのですが、
それに加えて
「国際法・国際私法」
を選択するか、
「外国法概論1・保険法・経済法」
を選択するかでずいぶん迷ってましたが、前者に決定…。


思い起こせば、約三年前。
一年次の履修科目を決定する際には、自分が興味ある分野から素直にチョイス。
それが、二年次・三年次になるにつれ、取得が容易と噂される科目・スクに参加できそうな科目からと選択基準がシフト。
今回はといいますと…。
社会学を除くと、一応興味ある分野を優先にチョイス。
社会学を選択したのは、まだ卒業に必要な教養科目の単位取得数を満たしておらず、夏期スクで取得をという思いから、今年の夏期スクで開催される教養科目中では一番興味が持てそうなものってことで…。
今思うと、「教養科目は早めに単位を取っておいたほうがよい」という先輩のアドバイスどおり、余裕をもって三年次までに全てとっておくべきだったと激後悔しております。
国立国会図書館の郵送複写サービス
卒業論文を作成するにあたって、某大学が発刊している論文集に掲載されている3つの論文を参照してみたかったのですが、中大図書館にその論文集は所蔵されていませんでした。
けれども、国立国会図書館には所蔵されていたため、そこで、同館の郵送複写サービスを利用してみました。

HPから申込をしてから5日ほどで届きました。
A4コピー用紙50枚ほどのものに対し、費用が送料等を含め1860円。
自分で図書まで出向き一枚10円でコピーするのと比べると、安いといえば安いとも思えるし、高いといえば高いとも思えます。
(うん万円かけて、中大図書館に行くのに比べるとはるかに安いけど…

で、取り寄せた論文をさっそく読んでみたところ、ワタシの卒論作成にけっこう役に立ちそう。
取り寄せて良かったぁ~と。

ところが、その後に判明したことが。
その論文集はインターネット上で公開されており、PDFファイルでダウンロードし放題でした。
なんか、一気にすんげ~損した気分に…
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