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サルでもわかるFX

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常識が、いつの間にか常識でなくなっていた…
今日、お昼より、地元の公立図書館へ、レポート作成に用いた文献の返却に行きました。
本を返却し、新たな文献を借りるべく館内をうろつき回ったのですが、ワタクシは図書館の様子がちょっとおかしい(?)ことに気がつき怪訝思ったのです。
何だと思います?
小・中学生の姿がまったくといっていいほど、見あたらないのです。
今日は8月30日。
例年ですとこの時期は、夏休みの宿題に追われている子供達でいっぱいのはず。
一体どうして?

このとこを、人に話したところ、その人が一言。
「今年の夏休みは28日までだよ。」
「へっ?どういうこと??」

実は、我が街の小・中学校では、今年度より2学期制なるものを採用しているとのこと。
10月頃に秋休みというのがあって、その後、新学期が始まるとのこと。
ちなみに、夏休み前後の終・始業式なんかは行われないそうで、夏休み明けの初日から、いきなり授業だそうです。
ワタクシ、そんなこと、ぜ~んぜん知りませんでしたよ。

8月31日といえば、皆さん何をイメージします?
ワタクシ的には「夏休み最後の日」というのを直ぐに思い浮かべます。
あるいは、「ワタクシのような計画性のない子供達が慌てふためく日」でしょうか(笑)。
それが我が街では、「ふつうの日」になってしまったというわけですな。
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