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サルでもわかるFX

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感謝!
日中わが家に宅配便が届きました。
差出人は、通教の友人でした。

箱を受け取ると、コーヒーのいい香りがただよってきました。
その友人は、以前もコーヒー豆を送ってくれたのですが、「違いの分かる男♪」ではない私でさえも、とても美味しいものだと実感できるくらいの良質の豆を送ってくれたのです。

今回も、きっとそのような美味しい豆を送ってくれたに違いないと、ルンルン気分で開封したのです。
すると、コーヒー豆の詰め合わせの他に、茶封筒が同封されていました。
その茶封筒の中には、私が今月受講予定の短スクの科目である「民事執行・保全法」に関す参考資料が入っていたのです。
その資料の詳細は省略させていただきますが、とっても役に立ちそうなモノで、ひじょ~~にありがたく思いました。

通教の学習に関しちょいと中弛み気味の私に、気合いを入れてくれたプレゼントでした。
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レポートよ何処に?
2007年8月31日付の通教チャンネルには、事務局に届いたレポートを処理する様子が掲載されていました。
夏期スク後に一週間以上休業していた事務局は、なんでも3000通ものレポートの処理に追われているそうです。

ところで、私が夏期スク前に提出し、夏期スク中に事務室にて直接返却を希望したレポートが一通、未だ私のところに戻ってきておりません。
実は、夏期スクの三期目も終わりに近づいた頃、そもそもちゃんとレポートが事務局に届いたのか不安になり、調べてもらいました。
職員の方がノートパソコンをカチャカチャした結果、「○月△△日に受理されていますので、もうしばらくお待ち下さい」との返事を頂き、とりあえず、郵便事故などでレポートが大学に届いていないなんてことにはなっていないことが分かり、一安心しました。

過去私が提出したレポートの返却は、遅くとも三週間以内に返却されてきたと思います。
今回のように1か月以上も経って返却されてこないというのは、はじめてです。
皆さんは、どうですか?
もしかして、このようなことは多々あることなのでしょうか?
でも、例えそうだったとしても、あまりにも音沙汰がないと、「一体私のレポートはどうなってる?」といった具合に不安になりません?
そうするっていうと、通教の事務局に問い合わせをしたくなるのでは?

実は、この夏にある職員の方から聞いた話なのですが、事務局にレポートの処理状況に関する問い合わせというのが、とても多いらしいそうです。
そこで、ネット上で自分のレポートの処理状況が確認できるようなシステムを構築中だとか。
このシステムが実際に稼働されるようになれば、事務方のみならず、我々生徒の側にとっても便利になりますよねぇ。
そうなりゃ、安心してレポートが提出できるってもんです…・。
(そんな事を心配する前に、レポートの中身を心配しろよって話しもありますけど(笑))

PS この話しは、私が個人的に職員の方からお聞きした話なので、当然に通教の公式発表ではありません。
ですから、「そのようなシステムが実施されると聞いたけど、いったいどうなってる!」なんて問い合わせはしないで下さいね(笑)
丸投げ
「丸投げ」という言葉から、皆さんは何を連想されるでしょうか?
ワタクシは、仕事の受注を受けた元請が、下請にすべての作業を負わすといったイメージでしょうか。
業種別でいうと、建築業界などを思い浮かべてしまいます。

9月1日付けの産経新聞のWEBサイトに、ある「丸投げ」についての記事が掲載されていました。
見出しは「金で解決…親も子供も宿題丸投げ 代行業者が繁盛」です。
記事の内容を掻い摘んでいうと、早い話が、夏休みの宿題の完成が間に合わない子供の親が、その子供の宿題の完成を業者に請け負わすというような内容です。
つまり、先日Blogで書いた磯野家の例でいうならば、カツオ君の宿題を波平さんやマスオさんが手伝わず、波平さんが代金を支払い業者に請け負わし、完成した宿題を始業式の日にカツオ君が先生に提出し、万事めでたし、めでたしといったオチになるちといったとこでしょうか。
まぁ、アニメの世界でならともかく、現実的のそういう商売が成り立っているっていうのだから、驚きです。

ところで、この記事によれば、同宿題代行サイトは、大学のレポートや卒業論文なども手がけているそうです。
この記事を読んでワタクシは思い出したことが。

今年の夏期スク中、知人がある通教生がから次のようなことを言われたと告げてきました。
「卒論を、ネット上で買おうと思うのですが、どう思います」と聞かれたそうです。
知人は初対面の相手(!)からの思わぬ一言が飛び出してきたことに驚いたらしいのですが、「どう思うも何も、そりゃ駄目でしょう」と平然と答えたそうです(笑)。

実は、その相手というのをワタクシは全く知らないわけでなく、その話を聞いたとき、その人なら口にしてもおかしくないかもと思ったのです。
ですから、ひょっとすると実行に移すかもしれません。
でも、それで卒論の作成自体を乗り切ったとしても、総合面接試問をどう乗り切るつもりなのでしょうか…。
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