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サルでもわかるFX

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気が早すぎ?
5月下旬に広島で開催される会社法の短スクに参加すべく、宿の手配を済ませちゃいました。
受講の申込みすら始まっていないのに。
というか、確実に受講するかどうかも分かんないのですが。

どうしてこんなに早く宿を手配したかといいますと、過去の経験からいえば1か月前くらいの予約だと、人気のある宿って取れないことが多いんですよね。
特に土曜日は要注意。
土曜だけ「満室」ってことが多々あります。

というわけで、会場に近くて良さそうなホテルをネットで予約しちゃったってわけです。
もし、受講しないのであれば早めにキャンセルしちゃえばいいし。

そういや、ある年の11月下旬に京都で開催されたスクを受講した際、1か月以上も前に予約しようとしたところ京都市内および近隣のホテルはどこも満室ってことがあったっけ…。
今思うと、紅葉シーズンの京都だったら致し方なしってとこなんでしょうけど。
ちなみに、そん時は、片道2時間の道のりをJRの特急で三日間とも地元から通学という羽目に。
たしか、交通費が宿泊代金をうわまってしまったような…。
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2008年度のスクーリングの開催予定
が通教のHP上で公開されていますね。
在学生向けのページのトップにある「お知らせ」では、まだ正式発表されていませんが、「面接授業・メディア授業」のページから、短期スクーリングのページを開くと来年度の予定らしきものが更新されています。
あと、夏期スクと演習の予定も。

来年度のワタシの初場所は、おそらく5月広島で開催予定の久保先生の会社法になるかも。
一部の人からは「あれれ?昨年11月に久保先生の会社法を新潟で受けたんじゃね~の???」と突っ込まれそう…。
実はそうなんですよねぇ。
でも、久保先生の授業すんげぇ~面白くて分かりやすかったからもう一回受講すんのもいいかなって♪

うそです。
諸般の事情により単位未収得なのです…
(先生の授業に対する講評は、正直な感想です)
国立国会図書館の郵送複写サービス
卒業論文を作成するにあたって、某大学が発刊している論文集に掲載されている3つの論文を参照してみたかったのですが、中大図書館にその論文集は所蔵されていませんでした。
けれども、国立国会図書館には所蔵されていたため、そこで、同館の郵送複写サービスを利用してみました。

HPから申込をしてから5日ほどで届きました。
A4コピー用紙50枚ほどのものに対し、費用が送料等を含め1860円。
自分で図書まで出向き一枚10円でコピーするのと比べると、安いといえば安いとも思えるし、高いといえば高いとも思えます。
(うん万円かけて、中大図書館に行くのに比べるとはるかに安いけど…

で、取り寄せた論文をさっそく読んでみたところ、ワタシの卒論作成にけっこう役に立ちそう。
取り寄せて良かったぁ~と。

ところが、その後に判明したことが。
その論文集はインターネット上で公開されており、PDFファイルでダウンロードし放題でした。
なんか、一気にすんげ~損した気分に…
中大図書館に行ってきました
って、ちょい前のことなんですけど。

実は、来年3月の卒業目指し、ぼちぼち卒論作成にとりかかってます。
通信指導による卒業論文の作成指導(全3回)を申し込もうと思っているので、まずは、来月末までに第1回 卒論レポートを提出しなければなりません。
そこで、卒論のネタ(テーマ)に沿った資料の収集にあたっているのですが、地元の公立図書館では希望する資料が手に入りません↓
車で片道1時間半ほどかけて某大学の図書館に行けば、それなりの資料は手に入りそうなのですが、遠い…↓
そんなわけで、中大図書館まで片道約4時間半かけて行ってきました
(意味わかんねぇ~って?・笑)

事前にリーガル・リサーチの文献検索機能などを使ってネタに関係ありそうな資料をピックアップしておいて、中大図書館の図書館検索システムCHOISで図書館に所蔵されているか調べ、書庫にあるものは閲覧請求票をプリントアウトして図書館に持参しました。

図書館では取り敢えず、書庫にある本を取り出してもらい該当ページをかたっぱしからコピー。
次いで、開架にある資料をコピー。
その後、コピーした文献が参照文献としてあげているものでネタに関連しそうなものをゲットしてコピー。
全部で約20冊からコピー。
3,000円のコピーカードの度数があっというまに残りわずかに。

これら、すべて役に立つのか?
たったとしても、すんげぇ~経費(主に交通費)がかかってしまった
と少しブルーな気分も「まっいいか」の一言で現実逃避♪。

ところで、入手したい資料の一部が中大図書館には所蔵してありませんでした。
そこで、国立国会図書館の郵送複写サービスを利用することにしました…つづく。

「2008年度のスクーリングの予定はいつ発表になりますか? 」
ってトピックスが、通教公式サイトの在学生用お知らせにに掲載されています。
わざわざそんな事を掲載するってことは、問い合わせが多いのでしょうか。
ワタシもそれが知りたいと思う一人であります。

っていうか、個人的な希望としては、来期オンデマンド授業の発表と同時に短スク等の予定も発表して欲しい!と以前より思っておりました。
ワタシのようにオンデマンドより短スクでの単位修得を主眼におくものにとって、前期オンデマンド受講は申し込みづらいものがあります。
なぜなら、申し込んでしまうと受講期間中に開催される同科目の短スクに参加できなくなるからです。

交通費・宿泊費等が不要だし好きな時間に受講できる点で、オンデマンドはたしかに魅力的…。
しかし、それでもワタシは直接講義を聴け、「授業うけてる!」って感じのバリバリする短スクの方が好きなんです。
(授業後の飲み会目当てって話しもありますけど…笑)

ちゅ~わけで、昨年は前期オンデマンドは申し込まず、今年も同様です。
でも、短スクが開催されない科目や、距離的な理由等で参加を断念せざるを得ない科目については、オンデマンドで受講できたらいいなぁ…ってのが本心。


っていうか、履修届を提出するにあたって、短スク・夏期スクの有無を選択基準の一つにしてるワタシは、スクの予定が発表されるまで来年度の履修科目も選べません(=履修科目も出せない)。
もっとも、これは、予定の発表後で間に合うのでいいけど。
(ちゅ~わけで、現在3年次のわたしは、まだ4年次の履修科目を未提出)

ところで。
こんな話しは、科目試験メインで単位修得を考えている皆さんには無関係ですよね。
ワタシいつも思うのですが、科目試験でバンバン単位修得をされている方は、「ホントすげぇ~優秀な方たちだ」と心底感心しております。
明日は総合面接試問
って、わたしじゃないけど。
わたしの大切な友達の一人が、明日受けるみたい。
卒業へ向けての最終ステップ。
ぜひ頑張って欲しいと心より思っております。

来年の今頃、わたしも同じ土俵にあがっているといいのですが…。

ところで。
知人の通教生達が卒業していくと、ちょいと寂しい気分になるのは何でだろう??
べつに通学過程のように、しょっちゅうキャンパスで顔会わしていたわけじゃないのに…。
リーガルリサーチ
現在、通教ではリーガル・リサーチの第1回目申込を2月19日(火)まで受付中ですね。
わたしは先日、申込書を送付したところです。

「リーガル・リサーチってなんじゃらほい」という方のために、一言で説明しますと、インターネットを利用した判例や法律文献等を検索するシステムのことです。

このシステムに対するわたし個人の意見を簡単に述べますと
「素晴らしい!」
の一言につきます。
(簡単するぎるって?・笑)

レポート対策や試験対策として判例を学ぶのであれば、何もリーガル・リサーチなど申し込まずに百選等などの判例解説集を読めば十分といいますか、むしろそっちの方が役立つように思います。

ただ、卒論を作成するにあたって色々な判例にあたってみる必要がある場合や、法律文献を探す上では非常に重宝するシステムではないでしょうか。
わたしも、来年度の卒業目指し、ぼちぼち卒論作成に取りかかろうと思い、自分のテーマに参考になるような文献はないものかと先日文献の検索をしたのですが、結構な数の文献を探し求めることができました。
ただ、そのほとんどが、わたしの地元の図書館等では入手不可でしたけど(涙)。

ところで、私が思うにこのシステムの本当のすごさは…その利用価値と比べて値段が安い!
年間3,000円で利用可能です。
もちろん、これが安いと思うか否かは個人差があるでしょうが。
ちなみに、当システムを運営している第一法規のサイトによれば、同等のサービスを
個人で申し込んだ場合、年間39,690円かかるそうです。

私のつたない説明では、システムの良さなどが十分に伝わらないないでしょうから、興味がある方は下記通教サイトの説明を御覧になってみてはいかがでしょうか。

リーガルシステムに関する詳細はこちら

最後に一言だけ…。
私は、通教事務局と、これを運営する第一法規株式会社のまわし者ではありませんので(笑)
どんだけぇ~
ぶりの更新なんでしょうか…。
そして、皆さまに心配かけてしまったのでしょうか…。

え~と、当Blogを定期的にチェックして頂いている奇特な(?)皆さま
たいへん×2ご無沙汰しておりました、タダシガキです。

何やら巷では私の重病説や死亡説が流れているとかいないとか…。
そう思っていた方って、「どんだけぇ」います?
該当する方は下記の拍手ボタンをポチッと押してみて下さい(笑)。

冗談はさておき、私はいたって健康です。

昨年末に、通教の私の大切な友人の一人であるAちゃんから、「一番最後のブログの内容が内容だっただけに余計心配」だから、健康である旨を伝えるべく更新すべきとのアドバイスを頂いたのにもかかわらず!
更新がすっかり遅れてしまいまして、どうもスミマセン。

わたくし、Aちゃんに指摘されるまであまり気にもとめなかったのですが、
前回あのような内容のBlogを書いたあと、長期間にわたり音沙汰無しとなれば、たしかに気になってしまうかも…。

にもかかわらず、私が更新しなかった理由は次のいずれでしょうか?
① めちゃ忙しかった
② 不精者だから
③ Blogなんてものに、すっかり飽き飽きしてしまったから

正解は、ご想像におかませします。
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