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サルでもわかるFX

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キリ番
え~っと、まずは、このブログの左隅のほうにある「かうんたー」をごらんください。




きっかり「20000」と表示されている方、おめとうございます。

記念に20000円を進呈!!

な~んてことはありませんけど、きっといいことがあるでしょう(たぶん・笑)

この記事を書いているときは、まだ「19939」なのですが、明日あたりには「20000」になるかと。

ちなみに、同じアクセスポイントからのアクセスは1日1カウントしか計上されませんので、なんどもアクセスしてカウントを上げようとしても無駄です(そもそも、そこまでする価値あるものではありませんから、そのような方は誰もいないでしょうけど・笑)

それから、携帯からご覧頂いている方はゴメンナサイ。
携帯版にはカウンターが表示されていませし、携帯からのアクセスは計上されませんので。
m(_ _)m

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夏期スク
通教のサイトで夏期スクの担当教員が発表されていますね。

昨年、お世話になった国際私法の山内先生、今年はお名前がありません。
双方向の授業がとても楽しかったに…。

今年は、隔年で開催されている国際政治史の授業がありますね。
滝田先生、昔気質風のなかなか厳しい先生でしたけど、わたしが通教で受けた中でベスト5に入る講義でした。

行政法は、5月の短スクでは中西先生が担当されるようなので、夏期スクはてっきり牛嶋先生かと思いきや、野口先生だとか。
ちなみに、昨年の行政書士試験委員をされていた先生ですね。

刑事政策は、今年は再び藤本先生が担当されるのですね。
昨年の夏に先生が授業をされたのであれば、受講していたのに。
もっとも、秋に受けた鮎田先生の授業もすばらしく、受講してよったと心底思いましたけど。
ところで、藤本先生は、来年度あたり定年を迎えられるのではないでしょうか。
とすれば、場合によっては通教の授業は今回が最後って可能性も?

遠藤先生が第三期で民法1(総則)を担当されますね。
先生は、今年度、短スクで民法2(物権)、民法4(債権各論)も担当されるようなので大忙しですね。
わたしは、民法3(債権総論)でお世話になりましたが、たいへん分かり易い講義だったように思います。
先生が、どのように総則などの授業をされるのか興味あるところです。

以上、開講スケジュールをながめてわたしが思ったことです。
とくに、深い意味はありませんので。
GW
世間ではGolden Weekだそうですが、わたしはこの時期に短いお休みさえ無いような生活をおくってきましたので、以前はGolden Workなどと揶揄ってました(笑)。
いまはちょっと状況が変わったのですが、それでも自分の中ではGolden Workに変わりなく、ただ、Workの意味がガラリと変わりましたけど。

GW中、お仕事がお休みの方は、良い休暇をお過ごし下さい。
お仕事の方は、お仕事頑張って下さいね。

ところで、今年はGW中に1科目だけですがスクが開催されるんですね。
確か昨年は1科目もなかったかと。
ふだん金曜になかなかお休みが取れないような人でも、GW中のスク開催は受講しやすいのではないかと思います。
来年は、さらに増えるといいですね。
原因において自由な行為
わたしはSMAPのファンでも、草なぎさんのファンでも何でもないのですが、逮捕・自宅の捜索はやりすぎではないかというのが個人的な意見です。
まぁ、手続的には可能なのでその当否は別としても、はたして検察は起訴まで持っていくつもりなのでしょうか?
というのも、報道等で得られる情報を見るかぎり、刑法上の責任を認めるのは無理があるように思えるからです。
もっとも、普段から酔うと全裸になるというような悪癖があれば別でしょうけど。




短期スクーリング 民事訴訟法  泰 公正先生
五月末にお茶所静岡で泰先生の民訴のスクが開催されますね。
わたしは、先生のスクを昨秋受講しました。

民訴は内容の難しさから眠素と揶揄されるそうですが、先生の講義はとてもわかりやすく受講していて楽しかったです。
レジュメが個性的で、穴埋め形式になっており、講義中に説明を聞きながら書き込んでいく必要がありました。
そのおかげもあってか、三日間まったく眠たくなりませんでしたよ(笑)。

また、質問にも非常に丁寧に返答して下さる先生でした。

ちなみに、レジュメの穴埋めの際に赤色のペンで記入すれば、後に赤の暗記シートなどを用いることにより、タームの暗記や基礎知識の確認などにはかなり重宝するスグレモノだと思いました。
もっとも、それが三日目のテストにどれほど役立つかは疑問のあるとこですが、まったく予習なしでスクに望む強者にとっては復習の際かなりお助けグッズになるのでは…。
(そもそも、今後先生が同様のレジュメを配布して下さるかどうかは、もち不明)

試験は、5問出題され内1問を選択して解答。
こちらは、穴埋めではなく(笑)、ふつうの記述式でした。
事例形式が3問と一行問題が2問。

ところで、余談ですが、先生は左利きのようで、板書されるとき左利きで書かれていました。
よく左利きには悪筆が多いと言われるようですが、先生はとても達筆でしたねぇ。
また、左利きは天才肌が多いとも。
そういや、K先生も左利きだった……納得。
そろそろ
1回目の卒論レポが戻ってくる頃でしょうか。

わたしは、昨年も今年同様に4月3日に提出したのですが、その時は同月18日に返却され、2回目のレポ提出期限が6月2日になっておりました。

個人的に、春先から夏くらいまでにかけてのこの時期はメチャクチャ大忙しでして、身体がいくつあっても足りないくらいなのです(適うことなら、いまのわたしよりもオツムのできのいい身体が数体欲しい…)。
そんなわけなので、今月の2日に徹夜でレポを作成してから今日まで卒論はまったくの手付かず状態。
昨年も同じような状態だったのですが、実は、二回目の締切迄に提出が間に合わず、ダメもとで受理願を添えて5日くらい遅れて提出したのですが、受けつてもらえませんでした。

事務局のブログによれば、返却されたタイミングにより、次回の提出期限に差を設けているとのこと。
ですから、早く返却された人はその分提出期限が早まるってことになるそうです。
個人的には、できるだけ遅く返却されることを祈っています(笑)。
まぁ、Blogを更新している暇があるのなら、文献の一つにでも目を通したらって話もありますが…。
言語道断な話
さきほどあるニュースを読んで、ふと思い出したことが。

一昨年の暮れのこと。
わたしの携帯に見知らぬ番号から着信が。
わたしは、基本的に知らない番号の電話には出ないことにしているので無視したところ、しばらくして、今度は知らないアドレスからメールが送られてきました。

メールを読むと、ある通教生からでした。
その人とはスクで顔を合わせれば挨拶するくらの仲で、お互いの連絡先も知らなかったのですが、共通の知人からわたしの連絡先を聞いたそうです。
そして、そのメールには「お話したいことがあり、連絡しました」といったようなことが書かれていました。
これを読んだ瞬間、わたしの危険アンテナが反応したため、こちらから連絡することはあえてしませんでした。

で、それから半年以上たった時のことです。
スクでその人にわたしの携帯番号を教えた知人に会ったので、その人から連絡があった旨を伝え、どのような用件であったかを知っているか尋ねたところ、知人曰く
「科目試験の替え玉受験して欲しかったみたいですよ」
って笑いながら言うではありませんか!

わたしはそれを聞いて唖然…。

普通なら「冗談でしょアハハ」と笑い流すとこですが、その人なら「本気」だったに違いないとわたしは思いました。
ちなみに、以前にもその人の話題を少しだけ書いてます。

今思うと、あの時電話しておけばよかったなぁと。
無論、そんな依頼はお断りですが(いちおくえん以上の報酬であれば別・笑)、どのような手口で実行するつもりだったのか興味津々だからです(笑)
きっと、幼稚なプランだったんだろうな…。

なお、わたしに依頼してくるくらいだから、その人は当然男性なのですが(笑)、誰がどう見ても彼とわたしは顔・体型ともにこれっぽっちも似ておりませんので。
科目試験申込
今年度から科目試験の申込みがMyはくもん上でできるようになったとのことなので、アクセスしてみました。

希望受験地をクリックし、あとは受験する科目を選択するだけで終了です。
いままでみたいに、受験届用紙に受験地・科目名・コードなどを記入しマークシートを塗りつぶした上で送付する必要がなくなりましたから、便利になりましたね。

ところで、科目の選択画面には、1限目から5限目までの各欄に自分が受験可能な科目のみが表示されていますから、これを見れば、自分が履修登録した科目のうち単位が未修得のものが一目瞭然です。
通常、Myはくもんのmenuにある「履修・成績」を開くことによって、単位が未修得の科目が分かりますが、こちらは、既に修得済のものを含め履修登録した全科目が表示されてしまいますので、未修得単位のみを知りたい場合、科目試験の申込画面をみたほうが分かりやすく見やすいと思います。

ますます便利になったじゃん、Myはくもん♪

と思ったのですが、よくよく考えてみると、たしか、科目試験の申込画面にアクセスできるのは、受験届出受付期間内だけじゃなかったかと…。
というわけで、今回は、明日17日まで確認可能ってとこですか。
無駄遣い…
購入していたことをすっかり忘れ、同じものを買ってしまったものが
これ↓ ※私が購入したのは第6版

家族法判例百選第7版

これ↓

憲法判例に聞く

これ↓

民事執行法・民事保全法改訂第2版


購入していたことをすっかり忘れ、図書館で借りたものをスクに持参し、レポ作成にも用いたのが
これ↓

労働判例百選第7版


購入直後に改訂版が出て、がっくりきたのが
これ↓

会社法入門第11版補訂版


そして、
一年半前くらいに購入し、その後一度も目を通すことなく本日改訂版が出てしまったのが
これ↓

行政法概説(1)第3版

反省…。
名物めぐり?
できることなら、

5月は、東の方でお茶を、

6月は、冷麺と蕎麦とジンギスカン

を是非とも再び味わってみたいものです。
卒業論文レポート(第1回)・提出
を一昨日提出しました。

テーマは昨年と同じものに。

9月卒業を狙って、卒論として概ね仕上がったものを提出し1回の指導にかけるか、来年3月卒業を目標におき指導を3回受けるか、二者択一状態だったのですが、いま自分がおかれている状況等を考慮し3回指導を受ける(つまり、3月卒業目標)前提でレポートを提出しました。

できることなら、早いとこ卒業を決めちまいたいので、9月卒業が希望といえば希望なのですが、そのためには6月に卒論を提出しなければならないわけでして、ここのところず~っとドタバタしている今のワタクシにそんな時間的余裕はとてもないのですぅ…。
ただ、一縷の望みは捨てておらず、奇跡の9月卒業を目指し(笑)、念のため卒業論文提出許可願も提出しておきました。

とにかく、来年の今頃、「卒業論文レポート(第1回)を提出しました」とブログに書いていないことを祈るのみです(笑)。
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