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サルでもわかるFX

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言語道断な話
さきほどあるニュースを読んで、ふと思い出したことが。

一昨年の暮れのこと。
わたしの携帯に見知らぬ番号から着信が。
わたしは、基本的に知らない番号の電話には出ないことにしているので無視したところ、しばらくして、今度は知らないアドレスからメールが送られてきました。

メールを読むと、ある通教生からでした。
その人とはスクで顔を合わせれば挨拶するくらの仲で、お互いの連絡先も知らなかったのですが、共通の知人からわたしの連絡先を聞いたそうです。
そして、そのメールには「お話したいことがあり、連絡しました」といったようなことが書かれていました。
これを読んだ瞬間、わたしの危険アンテナが反応したため、こちらから連絡することはあえてしませんでした。

で、それから半年以上たった時のことです。
スクでその人にわたしの携帯番号を教えた知人に会ったので、その人から連絡があった旨を伝え、どのような用件であったかを知っているか尋ねたところ、知人曰く
「科目試験の替え玉受験して欲しかったみたいですよ」
って笑いながら言うではありませんか!

わたしはそれを聞いて唖然…。

普通なら「冗談でしょアハハ」と笑い流すとこですが、その人なら「本気」だったに違いないとわたしは思いました。
ちなみに、以前にもその人の話題を少しだけ書いてます。

今思うと、あの時電話しておけばよかったなぁと。
無論、そんな依頼はお断りですが(いちおくえん以上の報酬であれば別・笑)、どのような手口で実行するつもりだったのか興味津々だからです(笑)
きっと、幼稚なプランだったんだろうな…。

なお、わたしに依頼してくるくらいだから、その人は当然男性なのですが(笑)、誰がどう見ても彼とわたしは顔・体型ともにこれっぽっちも似ておりませんので。
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