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サルでもわかるFX

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短期スクーリング 民事訴訟法  泰 公正先生
五月末にお茶所静岡で泰先生の民訴のスクが開催されますね。
わたしは、先生のスクを昨秋受講しました。

民訴は内容の難しさから眠素と揶揄されるそうですが、先生の講義はとてもわかりやすく受講していて楽しかったです。
レジュメが個性的で、穴埋め形式になっており、講義中に説明を聞きながら書き込んでいく必要がありました。
そのおかげもあってか、三日間まったく眠たくなりませんでしたよ(笑)。

また、質問にも非常に丁寧に返答して下さる先生でした。

ちなみに、レジュメの穴埋めの際に赤色のペンで記入すれば、後に赤の暗記シートなどを用いることにより、タームの暗記や基礎知識の確認などにはかなり重宝するスグレモノだと思いました。
もっとも、それが三日目のテストにどれほど役立つかは疑問のあるとこですが、まったく予習なしでスクに望む強者にとっては復習の際かなりお助けグッズになるのでは…。
(そもそも、今後先生が同様のレジュメを配布して下さるかどうかは、もち不明)

試験は、5問出題され内1問を選択して解答。
こちらは、穴埋めではなく(笑)、ふつうの記述式でした。
事例形式が3問と一行問題が2問。

ところで、余談ですが、先生は左利きのようで、板書されるとき左利きで書かれていました。
よく左利きには悪筆が多いと言われるようですが、先生はとても達筆でしたねぇ。
また、左利きは天才肌が多いとも。
そういや、K先生も左利きだった……納得。
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