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サルでもわかるFX

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通教いろはがるた 「さ」
採点される先生ゴメンナサイ、と思いつつ試験の時は殴り書き


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ありえん!
ここ1週間でおこったこと…。


焼き肉屋へ行ったら、「今日はカルビとロースはありません」と言われた…。
「ありえん!」
そのお店のホルモンは絶品なので、それでも食事をしていくことにしたのだが、ホルモンを追加注文したら「ホルモンも品切れとなりました」と言われた…。
「ありえん!」
(そんな状態でもお客をいれるだなんて、その商売魂はある意味立派だと思う)


ある先生の刑法総論と各論の本をネットで注文したら、各論が二冊届いた…。
「ありえん!」
(納品書には、それぞれ1冊づつ明記されている)


スーパーの駐車場から車を出したら「ギギギギー」と音がしたのでミラーを見ると、左側に駐車していた車のドアが突如開けられわたしの車の左側面と接触した模様だった。車を降りてドアを開けたおっちゃんを問い詰めると「当たってないない」と言い張る。
「ありえん!」
(お互いの車に傷がバッチリ付いていた)


7月試験の受験票が届いたが、受験するつもりでいたとある科目の記載がない…。
「ありえ……」
いや、
「ありえる」
(間違いなく自分のミスだと思う・苦笑)
年間検索語句ベスト5
この一年間に、Googleなどの検索エンジン等を通じて当ブログへアクセスして頂いた方が入力されたキーワードを統計してみたところ

第1位 「タダシガキ」 761回
第2位 「中央大学 通信 ブログ」 234回
第3位 「久保大作」 150回
第4位 「中大通教」 87回
第5位 「トラ退治法 アルコール よっぱらい防止法」 70回

となりました。


久保先生についてお知りになりたい方が、けっこう訪れて下さっているようですが、これでは久保先生の悪口を書けませんね。
な~んていうのは冗談です。(笑)
なにせ、先生は、わたしが通教に入学して講義を受けてよかったと心底思った先生ですから。
(このようなことを書くと、さらに検索エンジンで先生のお名前を入力した場合にこのブログがヒットする確立があがってしまうような気がするのですが…)


第5位には、思わず苦笑。
以前書いた「トラ退治法」という記事が、上記キーワードでググってみた場合けっこう上位にきちゃうみたいです(笑)。


この他にも、レポやスクなど中大通教に関するものはもちろんのこと、様々なキーワードで検索され訪れて下さっているのですが、いちばんずっこけたのが

「金支払えば卒業できる大学」

って検索されていたことです(笑)。
ためしに、ググってみましたけど、わたしのブログはヒットしませんでした。Google以外のどこかで検索するとヒットしちゃうんでしょうね。
なお、念のため申し上げておきますけど、中大通教は「金支払えば卒業できる大学」では決してありませんので(笑)。
ブログ開設2周年
本日で、このブログをはじめてからまる2年が経ちました。

更新を怠りがちなのにもかかわらず、頻繁に訪問してくださる皆さま、どうもありがとうございます。

来年の今時分も続いているといいのですが、その際には、「卒業生日記」になっているよう願うばかりです(笑)。

今後ともどうぞよろしくお願いします。
メールを頂戴した方へのお願いです
6月15日(月)に、メールフォームより「卒論」のことについて質問して下さった本年度中大通教に編入されたOさん、お返事をお送りしたのですが、メールが戻ってきちゃうんです(アドレス不在)

お手数ですが、いまいちど、メールフォームよりアドレスを送信下さるか、

直接、tadashigaki304_1あっとyahoo.co.jp までご連絡下さい m(_ _)m
(”あっと”部分を半角英数にお直し下さい)

卒論論文レポート(第2回目)・提出
更新が滞ってしまいまして、スミマセン。

さて、9月卒業狙いの卒論提出期限が今月6日だったわけですが、結局、提出を見送りました。
実をいうと、わたしの書いているものが、果たして今の段階でお情けでも合格点が貰えるものかどかを確認する意味合いをも込めて、出すだけ出してみようと考えていたのですが……とてもとても採点していだく先生の手を煩わせるだけのお粗末な状態のままといいますか、つまりは、提出するだけ恥ずかしい出来栄えだと自覚していたため(早い話、どうにもならん出来栄えというわけでして)見送ったとい次第です。

とまぁ、苦しい言い訳はこの辺にしておくことにして…。

先日、2回目の卒論レポを提出しました。
1回目の指導を参考に、大幅に構成を変更したのですが、何だか書いているうちに、わたしが主張したかったことと随分方向がズレてきてしまいました。

わたしのテーマはある判例を題材にしたものなのですが、1回目の指導で指摘されたことを要約しますと、わたしの論文は、単なる当該判例への批判ばかりで、自己の条文解釈に基づく規範定立が欠けているとのこと。ストレートには書かれていませんでしたが、いまのままでは単なるレポートである、みたいなことが書かれてました(笑)。

指摘されて、もっともだと思い、あらためて構成の練り直しから始めたわけですが、極端な例えですが、北に向かいたかったのに、南までとはいかなくとも、いつの間にか東に向いている状態です(汗)。

手厳しい指導表が戻ってくることを心待ちにして、もう少し、自分の書きたいことが何であるかをじっくり見つめ直してみようと思ってます。
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