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サルでもわかるFX

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う・う・うでがぁ~っ。
腕がジンジンしてます。
というのも、午後4時ころから、レポートの清書2通に取り組んでました。
8時までに郵便局に持ち込み速達で提出する必要があったので、大慌てで書き殴ったって感じです。
ただでさえ悪筆なのが…。
運悪くワタシのレポを添削する羽目になる先生、ゴメンナサイ。

一通は、先日blogに書いた2800字から削れないと嘆いていたものです。
やはり、ワタシのおつむでは、下書き段階でそれ以下に削れませんでした。
ワタシは、ワードで下書きしていますので、字数が多くなった場合、「ページ設定」で「原稿用紙の設定」にチェックをいれ、文字数と行数をレポート用紙にあわせ、レポート用紙に書き収まるかどうか確認しています。
今回、余裕でオーバーしちゃってました(笑)。

よし、禁じ手を使おう!
(禁じ手=不足する枚数分を、別のレポート用紙をバラバラにしてくっつけてしまう)

とまぁ、反則技とも思える手段を用いるつもりで清書し始めたレポートですが、途中、いくぶん文章を削り、なんとか禁じ手を使うことなく清書終了。
でも、「以上」とレポート本文を締めくくった時点で空欄は残り3行。
とてもじゃないけど、参考文献名などを一マスにつき一字でなんて書いてられません。
そこは、完全無視。

そうそう、禁じ手が果たして許されるかどうか、ワタシは知りませんので、あしからず。

ところで。
どうして、ワタシが大慌てでレポートを2通提出する必要があったかといいますと、6月に開催される「民法3(債権総論)」のスクを受講したいからです。
会場は、多摩校舎の「炎の塔」を希望。
つまり、リアルタイム型メディア授業の収録会場での受講を希望しているというわけです。

炎の塔での受講を許されるのは、限定30名のみ。
ですから、受講許可書は、いわばプラチナ・チケット。
受講許可を得られる優先順位を少しでもあげるため、申込みが締め切られるまでにレポートを提出したかったわけです。
(選抜基準については、別冊白門90頁以下参照)
で、申込締切日が明日というわけでして。

無事、プラチナ・チケットをゲットできるといいのですが
テーマ:大学通信教育
ジャンル:学校・教育
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