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サルでもわかるFX

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突っ返された短スク受講申込書
昨日の夕方、我が家の郵便受けをのぞき込んだところ、見慣れた茶封筒が…。
通教の返信用封筒が入ってました。

最初、何が送られてきたか、つまり、ワタクシが通教事務局に対し何を請求していたか、ピント来ませんでした。
でもすぐに、「早くも夏期スクの学割証が送られきたんだ」と思いました。

ところが、さっそく封を切って中身を取り出してみると、あらビックリ!
なんと前日投函した、短期スクーリングの受講申込書と学割申請書が突っ返されてきたではありませんか!
「一体全体どうして????」
返却された理由が書かれてあるような用紙などは同封されておりません。
「申込がフライング気味だったのが、いけなかったのだろうか?」などと一瞬思いましたが、直ぐに原因が判明しました…。

アホなワタクシは提出用封筒ではなく、宛先に自分の住所・氏名が書かれてある返信用封筒に申込書を入れ、提出していたのです。
そりゃ、翌日ワタクシの元に戻ってくる(配達される)ちゅ~ねん(笑)。

実は、不精な性格ゆえ、手元にある提出用・返信用封筒すべてに、プリンターで住所・氏名を印字してあります。
ですから、もし、差出人の住所・氏名を手書きで記入する必要があったならば、その時点できっと気がついていたでしょうね。

80円切手がパァ(涙)
毎度毎度のレポの速達料金といい、郵政公社にとって良いお客さんであることを自負できそうです(笑)


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