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夏期スク
通教のサイトで夏期スクの担当教員が発表されていますね。

昨年、お世話になった国際私法の山内先生、今年はお名前がありません。
双方向の授業がとても楽しかったに…。

今年は、隔年で開催されている国際政治史の授業がありますね。
滝田先生、昔気質風のなかなか厳しい先生でしたけど、わたしが通教で受けた中でベスト5に入る講義でした。

行政法は、5月の短スクでは中西先生が担当されるようなので、夏期スクはてっきり牛嶋先生かと思いきや、野口先生だとか。
ちなみに、昨年の行政書士試験委員をされていた先生ですね。

刑事政策は、今年は再び藤本先生が担当されるのですね。
昨年の夏に先生が授業をされたのであれば、受講していたのに。
もっとも、秋に受けた鮎田先生の授業もすばらしく、受講してよったと心底思いましたけど。
ところで、藤本先生は、来年度あたり定年を迎えられるのではないでしょうか。
とすれば、場合によっては通教の授業は今回が最後って可能性も?

遠藤先生が第三期で民法1(総則)を担当されますね。
先生は、今年度、短スクで民法2(物権)、民法4(債権各論)も担当されるようなので大忙しですね。
わたしは、民法3(債権総論)でお世話になりましたが、たいへん分かり易い講義だったように思います。
先生が、どのように総則などの授業をされるのか興味あるところです。

以上、開講スケジュールをながめてわたしが思ったことです。
とくに、深い意味はありませんので。
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