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卒業論文レポート第2回目・返却
本日、2回目の卒論レポが戻ってきました。
昨夜、Myはくもんをのぞいた際には、返却日欄に何も表示されていなかったので、突如、郵便受けに見覚えある封筒が居座っていたことにビックリでした。
ちなみに、さきほど確認しましたが、Myはくもんにはまだ反映されていません。
きっと、時期的に夏期スクの手続等で事務の方達はてんやわんやなのでしょう…。

さて、今回はA4サイズ2枚分の指導表がくっついてきました。
指導票の冒頭に、論文の形式面についての注意書がありました。
注釈の付け方についてでした。

以前、某教授がおっしゃっていたのですが、卒論を採点する際、採点者に卒論論文レポートの利用の有無(指導を受けた回数と指導担当者名)が知らされるそうです。
指導を受けていない卒論は、形式面の不備が目につく場合が多いとおっしゃっていました。
あまりにも形式面に不備が多く見られる場合、内容を精査するまでもなくその時点でバッテンと言われていたような…。
指導を受けていない場合読む以前に「不合格の推定が働く」な~んてことがあるのかないのか知れませんが、形式面の不備は受けがよろしくないのは事実のようです。

さて、3回目の提出期限が8月上旬とあと1ヶ月もないのですが、次回は、卒論として体裁がちゃんとととのっているものを提出しなければと思っておりますので、気合いを入れて頑張ります!
コメント
卒論レポ、お疲れさまです。
それにしても丁寧なご指導ですね。ありがたいことですね。
注釈って、いろんなつけ方があってどれを使えばいいのか悩みますよね。こういうこともわからないのでご指摘があるのはうらやましいです。
それにしても、中身にたどり着く前に形式ではねられるのはツライですねー。卒論レポをフル活用しないとです。
2009/07/10(Fri) 08:38 | URL | suzuka | 【編集
ご無沙汰です。
形式面の問題!参考になりました。
私は、まだこれからで、一発出しになってしまったので、注意するところですね。
では。
2009/07/10(Fri) 12:44 | URL | hide | 【編集
v-5 suzukaさんへ
稚拙なレポートにもかかわらず丁寧な指導に恐縮してます(稚拙ゆえに丁寧なのかもしれませんが・笑)。

注釈の付け方は色々な論文を見ても人によるマチマチなので、どのように付けるのがベターなのか迷うところですが、今後はアドバイス通りしようかと思ってマス。

卒論レポの提出も残すところあと一回。
これまでの2回は、提出期限ギリギリに切羽詰まった状態でとりあえず出したといった感じでした。
3回目は、余裕をもって仕上げ、疑問等を別途質問していければと考えており、まさに、「卒論レポをフル活用」したいなぁと…。
う~ん、でも、3回目提出まで時間があるような無いような。
のんべんたらりとしていると、あっという間に提出期限が来ちゃいそうなので、今日からさっそく取り組みます。

お互いに頑張りましょう!
2009/07/10(Fri) 12:53 | URL | タダシガキ | 【編集
v-5 hideさんへ
完全自力での作成は何かと大変だとは思われますけど、指導を受けずに卒論を仕上げ合格しちゃう人もちゃんといらっしゃるわけですし、頑張って下さい。
2009/07/10(Fri) 12:57 | URL | タダシガキ | 【編集
卒論レポ2回目、返却されたんですね。
記事を読ませていただいて、
僕はレポの形式も分かっていないかもと、不安になりました(-o-;
暑くなってきましたが、3回目に向けて頑張ってください~。
2009/07/12(Sun) 21:46 | URL | こう | 【編集
v-5 こうさんへ
一昨年受けた演習を担当された先生が、「早いうちからレポートを書くときに法律論文の形式面を意識しておいたほうが良い」とおっしゃっていたのですが……、今考えると、早い段階から卒論を意識して先生のいうようにしておくべきだったと後悔してマス。

これからますます暑くなっていくと思いますが、お互いに暑さに負けず頑張りましょう!
2009/07/12(Sun) 22:36 | URL | タダシガキ | 【編集
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