AX

サルでもわかるFX

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
リーガルリサーチ
現在、通教ではリーガル・リサーチの第1回目申込を2月19日(火)まで受付中ですね。
わたしは先日、申込書を送付したところです。

「リーガル・リサーチってなんじゃらほい」という方のために、一言で説明しますと、インターネットを利用した判例や法律文献等を検索するシステムのことです。

このシステムに対するわたし個人の意見を簡単に述べますと
「素晴らしい!」
の一言につきます。
(簡単するぎるって?・笑)

レポート対策や試験対策として判例を学ぶのであれば、何もリーガル・リサーチなど申し込まずに百選等などの判例解説集を読めば十分といいますか、むしろそっちの方が役立つように思います。

ただ、卒論を作成するにあたって色々な判例にあたってみる必要がある場合や、法律文献を探す上では非常に重宝するシステムではないでしょうか。
わたしも、来年度の卒業目指し、ぼちぼち卒論作成に取りかかろうと思い、自分のテーマに参考になるような文献はないものかと先日文献の検索をしたのですが、結構な数の文献を探し求めることができました。
ただ、そのほとんどが、わたしの地元の図書館等では入手不可でしたけど(涙)。

ところで、私が思うにこのシステムの本当のすごさは…その利用価値と比べて値段が安い!
年間3,000円で利用可能です。
もちろん、これが安いと思うか否かは個人差があるでしょうが。
ちなみに、当システムを運営している第一法規のサイトによれば、同等のサービスを
個人で申し込んだ場合、年間39,690円かかるそうです。

私のつたない説明では、システムの良さなどが十分に伝わらないないでしょうから、興味がある方は下記通教サイトの説明を御覧になってみてはいかがでしょうか。

リーガルシステムに関する詳細はこちら

最後に一言だけ…。
私は、通教事務局と、これを運営する第一法規株式会社のまわし者ではありませんので(笑)
コメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。