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サルでもわかるFX

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馬の鬣
近所の居酒屋に行ったところ、メニューに馬刺しの三点盛とあり、その三点の中に「たてがみ」が含まれていました。
即座に注文。
おいしかったぁ~♪

ちなみに、「たてがみ」とはましくたてがみ部分なのですが、馬が走るとなびく毛の部分ではありません(笑)。
たてがみの生えている部分の皮下脂肪だと思われます。
見た目は、まるで牛肉を買うと付いてくるラードのようで「これ食べるの!?」って感じなのですが、口にすると口の中になんともいえない甘みが広がり、メチャ馬!いや、旨っ!
後味はほとんど残らないので、クセはありません。

はじめて食べたのが、2003年に広島の居酒屋で。
「観光客なので、ご当地オススメの逸品を下さい!」といったところ、なぜか熊本名産の馬刺しが(笑)
(何でも熊本から空輸して取り寄せている看板メニューとのことでした。)
その後、居酒屋などでメニューに馬刺しがあると「たてがみ」があるか尋ねるのですが、どこもNoでした。
で、今日食べたのが4年以上ぶり二度目というわけなんです。

実は、一昨年、広島に短スクに訪れた際に、その店を探しました。
でも、実はお店の名前をすっかり忘れていましたので人に尋ねることもできず、繁華街をうろつくも分からずじまい。
しかし、つい先日、2003年に同行した友達が店の名前を覚えているが判明!
思い出として美化しているかもしれませんけど、今日食べたものより、広島で食べたもの方がはるかに美味しかったように思います。

というわけで、5月広島での会社法の短スクには絶対に行こう!(笑)

PS 「そんなに美味しい馬刺しが食べたけりゃ、熊本に行ったら?」という話しもありましょうけど、それはそれでいつか実現できればということで…。
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