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演習と卒業論文
きょう、演習の履修申込書を大学に送付しました。
過去にBlogにも書きましたけど、昨年度も受講しています。
その演習では、卒論作成を意識して演習に望まれている方が何人もいらっしゃいました。
発表するテーマを卒論に関連するものにしたり、卒論の下書きを先生に見ていただいたうえで具体的なアドバイスを得ていたりしていたようです。
そんときゃべつに卒論なんて意識していませんでしたけど、「なるほど、演習って卒論対策としても利用価値があるんだなぁ」と思ったりしたものです。

で、わたしも今年度は、卒論作成を念頭において演習を申し込もうかと…。
ですから、第1候補は憲法で、次いで刑法といったとこです。

刑法は昨年受講し、単位を取得しているため、もし、受講することになっても単位はもらえません。
でも、卒論を刑法に変更した場合に備え、申し込もうかと思案していました。
わたしが候補にあげている刑法の演習内容をみると、担当される先生は、卒論を意識した演習であることを公言されています。
とても魅力的…。
しかし、とりあえず憲法で卒論作成に着手したからには、憲法で申し込むのがベストなのかな…。
でも、憲法はいちおう卒業論文指導会を申し込んでいるし…。
どうしよう。

そうこう迷っているとき、じつは、わたしが希望する憲法の先生の演習を受講したことがある知人に連絡をとり、演習内容や先生のお人柄などをたずねてみました。
その知人いわく
「卒論を憲法で書く人には、見てあげる」と先生がいっていたとのこと。
この一言で、憲法を申し込むことに決定!
無事に受講許可がおりるといいのですが。
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