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第1回卒業論文レポート返却 その1
郵便受けに見覚えのある封書が。
卒業論文の通信指導を受けるため、わたしが宛名を書き留めた返信用の封筒でした。

ん?
ちょっと返却が早すぎませんか???
緑の白門には、たしか、添削には1ヶ月を要し5月頃の返却だと記されていたはず…。
それに、昨日更新された通教チャンネルにも、やはり、返却は5月頃だと書かれているし、それに加え、「例年に比べ提出数が多かったため、不備の確認やインストラクターへの依頼に時間がかかってしま」ったとも…。
なのに、なぜにこうも、ワタシのは返却が早いのだろ??
もしや…。
内容があまりにもお粗末だったために、門前払い?
つまり、インストラクターの先生に「み・す・て・ら・れ・た」?
きっと、そうであるに違いない!
と、急にネガティブモードに突入↓

とりあえず、ドキドキしながら封を開けてみることにしました。
結果…「見捨てられて」いませんでした。
まずは、一安心(笑)

つづく…
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